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そろそろAVAの思い出でも語ろうか③

えっと前回どこまで書いたかまず覚えてないので読み返す作業からしてきました




そしてジョンさんの声を聞きながら更新したかったのでVCにインしながら更新作業をしております



しかしながら



俺「ジョンさんの声ききたかったんすよ~」


エモーション一同「え?ジュテさんすか?」


俺「違いますジョンさんです!」


エモーション一同「なるほどジュテさんですね」



俺「ジョンさんです!!!!!」




エモーションのみなさんは読心術があるようですね・・・デヘヘ・・・




ジュテさんに了解をとったのでもう遠慮することないもんね!最初から遠慮する気なんてなかった




さて本題に入ります




第3章 中尾空挺団


その前に軽くおさらい


私とブルマと太陽さんの3人パーティーでクローズでヒャッハーしてたけど、なんかクローズ終って暇になる

今までのあらすじを2行でまとめてみました



クローズドベータが終了したもののオープンベータの日程は未定



クローズの段階で完全にAVA中毒末期患者と化していた私たちにとっては毎日が地獄でした



ブルマがいつも変なゲームを一緒にしようと持ってくる



まず持ってきたのがヒーローインザスカイ


クローズドの応募をわざわざ学校のPCでさせられたことを今も覚えてます




そして零戦で大空を駆ける日々が始まる・・・




太陽さんも暇してたみたくテイクオフしました



なんか適当にやっててクランを作った



もちろんクランマスターはブルマ



クラン名は「ACEを狙え」


センスのなさには今さら触れませんがACEはきちんと全角英語で非常にかっこ悪かったです



まぁそんなこんなで




気づいたらみんないつの間にかヒーローインザスカイに飽きてました



次やったのなんだったけな・・・ドリフトシティ



これももうよく覚えてないくらい、いつの間にか飽きてました



しかし我々の心に深く深く刻まれたゲームがある




ボンバーマンオンライン



太陽さん「ねぇこれ3人でやろ?(´・ω・`) 」


みたいな感じでもってきて3人でインストール



意気揚揚とロビーに集合し


よっしゃあああああ爆破したるわああああああああああああwwwwwwルーイは渡さんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


てなテンションで太陽さんと二人でウキウキしてたんだけど





ブルマ「ごめん俺インできない」



とかで2分で終了




今としては全く想像できない状態



AVAがいつ始まるか、いつになったらプレイできるか誰もわからない状態



本当に辛かった



みんなそんな状態だっただと思う





ブルマと学校に一緒に車で行くときの会話の7割は「あー護衛してぇ」でした(現在進行中)




しばらくしてAVAがオープンのニュースが我々ボンバーマンフリークの3人(一人インできず)の間に飛び込んできたのであった・・・



第3章 中尾空挺団 終




続きはいつ書くかわかんねえ!
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そろそろAVAの思い出でも語ろうか②

さてさて



遂に明日からAVAの正式サービスが開始されますね



禁断症状でみなさんそろそろ手が震えはじめてきたころじゃないですか?



太陽さん「あー暇だ・・・何かしよう・・・暇だ。さっきまでサラダ食べてて3分間やることあったんだけどまた暇になった(´・ω・`)





末期患者が身近にいました





では昨日の続きでも書かせていただきます



長くなるよ!きをつけて!



第2章 2人の護衛厨


フューチャー中尾でお互いちょこちょこプレイしていると、神キャンペーンが到来しました




お友達紹介キャンペーン



なんとクローズドに当選した1つの垢から5人のお友達をAVAに招待できるという神キャンペーン


フューチャー中尾とか糞な名前からこれでお別れです



何を思ったかまさき君(21歳♂)も新しい垢を作成とのことwwwwwwwwwwwwwあれだけ自信満々だったのに作りかえる気満々wwwwwwwww





そして名前作成してロビーに集合



あらわれたのは




Mr.ブルマ


なんというセンスのない名前wwwwwwwwつかブルマはいつも英語を全角英語でしかうたないから間抜けな雰囲気をかもしだしますwwww



例:NAKAO←こんな感じ





もちろん私も垢作成




即作ったせいか珍しくJinという名前を入手できました


嬉かったです(・´ω`・)




二人で護衛をやりまくった




特にブルマはこのころから護衛厨として護衛ばっかしてました(現在進行中)





新垢を作成し、階級をめきめき上げていく二人



色んなMAPを体験してブルマから助言をいただくことに



ぶるま「いいとこみつけた!」

俺「お?どこどこ?」

ぶるま「んとね、ここからこう行って、ここダッシュで裏とれる!」

~数日後~

ぶるま「またいいとこ見つけた!」

俺「おしえれ!!」

ぶるま「ここ、こういってここで裏とれる!!」

俺「・・・」






もちろん同じ部屋ではブルマが攻めてくるポイントでキャンプして殺してやってました




和気あいあいと楽しむ2人


しかし当時の環境では伍長以上になると初心者サーバーから一般サーバーに追放されてました





今こそ活気づいてる一般サーバーですが、当時の一般サーバーはダッジ部屋しかたってませんでした


*ダッジ部屋・・・当時の廃人集団が集まりひたすら爆破、そしてひたすらラッシュ。現在はクランを作成しているようです。





私は爆破が好きだったのでダッジ部屋にかなりお世話になりました






しかし護衛厨のブルマ君



ぶるま「護衛がしたい!護衛部屋たてる!ほらこい!」



とかいって誰もいない一般サーバーで護衛部屋をたてはじめるwwwwwwwwwwwwww



もちろん誰もこない・・・面白半分で誰かきてもすぐ抜ける・・・


ダッジ部屋に対抗してブルマ部屋を立てるものの誰もこない・・・




毎日ダッジ部屋に通いつめてました




ある日私とブルマがロビーにふと目をやると




護衛とクールな名前の部屋がたっている



俺&ブルマ「おいwwwwwwwww護衛厨おるぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwありえん奇跡だwwwwwwwwwつか部屋たてたやつ勇者すぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



そしてルームリーダーに目をやるとジョンという名前

*ジョン・・・野良で鬼神のような強さをほこる。目が合った瞬間には命がなかった。




俺「おい、ジョンって糞強かったぞ」

ぶるま「うむ」

俺「ちょっとお前いって仲良くなってこい。そして引き込め!」

ぶるま「まかせとけ」


そして部屋に入る2人



見事に部屋に3人まちぼうけ



護衛の巨匠が口をひらく


ジョン「誰もきませんね」

ぶるま「ですね@@」(@@←これむかつく)



多分これで会話が終わったと思う



護衛の巨匠がいらっしゃるその部屋の空気に私は耐えられず、そして口を開くこともできずただ退出しました




その後ブルマと護衛の巨匠はしばらく2人っきりで人待ちしてましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



私はダッジ部屋に静かに戻りました



ロビーに誰もいない状態で部屋を立てる勇者



そしてそこに入りひたすら待つブルマ




この2人は真の護衛厨と呼んでよろしいでしょう




そしてもう一人この時期から行動を共にしはじめました



我らがクランマスター月給60万さん太陽と影さん



当時は太陽さんは月給60万という名前でプレイされてました



太陽さんも友達紹介キャンペーンで太陽と影という名前にされたようです




3人でまったりAVAにうちこむ(1人は護衛部屋で待ちぼうけ)





そしてクローズドベータも終了となり



私達3人に絶望の日々がやってきたのでした




つづく



第2章 2人の護衛厨 完







なげえ!!!!



次回はまた長時間メンテで涙目のとき書きます

そろそろAVAの思い出でも語ろうか①

さてさて



現在正式サービスに向けてAVAが長期メンテでございます


太陽さんは5~6時間の暇つぶしのためにX-BOX購入を考えたりなどと禁断症状もいい感じにでてきてますね


そんな私も暇で涙目なのでブログでも書こうと思います



みなさんの暇つぶしに私の歴史でも眺めていってください






さてどこからお話をいたしましょうか・・・・








第1章:フューチャー中尾


AVAを教えられたのはMrブルマからでした



ブルマがWRしているのは知ってて後ろで見てたりしてたんですが、私自身FPSに興味がなく、「そんなん一日中してておもろいの?」とか普通に言ってました。



ブルマがWRにご執心な時、私はアラド戦記に夢中でした



そしてMrブルマが俺の家にきて、暇だというからPCを使わせてあげたら見始めたのがAVAのデモムービーそんなん見せられても反応いまいちな自分


まぁ画像奇麗だなー。くらいしか興味はわかなかった




そんでもってKYなブルマ君(21才♂)



クローズドベータのアカウントを借りたとかいいだして何故か俺の家でAVAをインスコしはじめる



迫力のあるオープニング




まず手始めに殲滅をしたと思う



ブルマはポイントマン、全然Killとれなくてすねてましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



さすがに目の前でやられたらヤリたくなるのは男の性



もちろんARでプレイ・・・




ブルマよりKillとれて馬鹿にしてた自分




これは・・・・ハマル・・・・





アラド時代の仲間でSAをときどき遊んでたので全くの素人ではない自分




AVAをプレイしてこうなんかびびっときた



やり込んでみたい!!!とFPSで初めて思った







しかしそのクローズドの最初の垢の名前がフューチャー中尾とかで罰ゲームでした

*フューチャー中尾:ブルマの本名「まさき」を漢字で書くと「将来」。そのことから由来する(ちなみにこれは高校時代のネタであり、4年間眠らせたブルマに乾杯。)



そんでもって一つの垢を共有してAVAをする日々がはじまる・・・



ブルマと自分の間で飛び交うスカイプチャット


俺「おう、垢借りる」

ブルマ「うい」

俺「おわた。使っていいよ。」

ブルマ「うい」

俺「今やってる?使っていい?」

~ブルマさまは現在オフライ(ry






この頃の僕らは無垢な少年の心をもっていた





戦車をどう壊せばいいかもわからず



とりあえず人にRPGうってばっかでしたそしてキャッキャ言って喜んでました




フューチャー中尾の階級も上がりはじめたときに一つの転機を迎えることとなる・・・・



第一章;フューチャー中尾 完




なげぇwwwwwww







続きは多分明日!



ブルマ家ラッシュかけて書いてきます
 
 
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